5月22日のきらきらプレイパークに参加してきました!

プレイパークの旗

 5月22日(日)に神奈川公園で開催した『きらきらプレイパーク』に参加してきました!

 プレイパークとは「子供がのびのび遊ぶことのできる遊び場を!」という想いから始められた活動です。全国各地で行われている活動でもあり、横浜市内だけでも20以上のプレイパークが運営されています。

 横浜国立大学生が中心となって行っている「コットンおとなりさんプロジェクト」(以下:おとなりさん)では、プレイパークなどの団体と連携しながら高層マンション群における地域コミュニティの構築に取り組んでいます。

インタビュー

 今回は『きらきらプレイパーク』に参加した建築学部一年生の美藤君にインタビューをしてみました。

プレイパークはどうでしたか?

美藤
美藤

今回、プレイパークに初めて参加してみて、大人の力を借りながらも、子供が主体的に動いて、ロープを使った遊具作りや遊びなどをしているのがとても面白かったです

プレイパークのイメージは変わりましたか?

美藤
美藤

 自分がプレイパークに行くまでは、子供が自由に遊んでいるところで一緒に遊ぶというイメージを持っていました。しかし、それは大きく違いました。

 プレイパークでは、大人が遊んでいる様子に子供が興味をもって遊びに来ることもあるので、大人が楽しむこともできました。イメージの差に驚きつつも、子供も大人も一緒に楽しめる空間はとても素晴らしいものだと感じました

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